20歳学生投資家 投資ブログ

投資は自己責任になります。ソーシャルレンディングに関して肯定的に記事を書いていきます。

TATERU Funding 上場企業はやはり対応が違いますね。maneo(グリーンインフラレンディング)はTATERUを見習うべきでは?

https://corp.tateru.co/image/tateru_logo.png

預金残高改ざんによってTATERUの株価は急落しました。

これによって今後の事業に暗雲が出てきた事は疑いはないと思います。

もし事業を継続するのであれば信頼回復が急務となります。

つまり事後対応をしっかり行うことが重要です。

ではTATERUの対応はどうだったのでしょうか?

 

 

対応①特別調査委員会の設置

今回の件が全社的に行われていたのか、或いは個人的に行ってしまったのかを確認するために特別調査委員会を設置しました。5名の内、委員長は利害関係にないこと、委員1名は東京証券取引所の定めに基づく独立役員になっています。

対応②ファンドの解約を斡旋

通常であれば、解約されるのはデメリットなので報告しないと思います。しかしTATERUは今回の事件が報道された際、メールで解約通知書を同封して、解約の案内までしています。また解約が一定数を超えると匿名契約が解除されます。匿名契約が解除されると、解約しなかった出資者が大損する可能性があるのでTATERUは出資者保護のため買取を実施しました。

解約した人はツイッターを見る限り返金がされたようです。

上場企業は事後対応が違う!!

解約しないで応援したいと思います(笑)

 

対してソーシャルレンディング業界NO.1(笑)であるmaneoは

①グリーンインフラレンディング(JCサービス)とmaneoで意見の食い違い

②日付を変えただけのテンプレートメール

③(第三者)委員会の設置なし

④グリーンインフラレンディング側を投資家説明会で引っ張ってこれない無能

となっています。

maneoはTATERUを見習って欲しいです。

②は実際進捗がないから報告できないと思うのですが、

最低①③④は対応すべきです。

少なくとも①③④に対応できないのであれば、ソーシャルレンディングにブラックなイメージを持たれてしまうので、NO.1の看板を宣伝で使うのはやめませんか?

↑これ、眺めてみると実績NO.1とか行って宣伝をやってるので...ブラックなイメージが(´Д`;)

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